通学電車の珍鉄記
通学電車の沿線である、常磐線(快速・中電)、水戸線及びJR線を中心したブログです。


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自動放送は、「つぎはぎ」放送
JR東日本管内でも、常磐快速線のE231系に、通勤列車で初の自動放送が採用されたのを皮切りに、山手線・湘南新宿ラインと、今では自動放送の搭載が、当たり前のようになっております。

その自動放送の精度も、ATOS放送等とは異なり、全く単語の継ぎはぎということがなく、非常になめらかで、耳障りではないものの、やはり、人間が収録するだけに、稀に欠点もあります。

それは、自動放送の英語放送を、いかに聞き取りやすく収録するかということです。
たとえば、地名などを英語で流す場合、ある程度、アクセントをつけて、聞き取りやすくしているのですが、何回か、聞き取りずらくて収録をし直す場合もあるようで、例えば、宇都宮線の「小山駅」などは、導入当時は、「オ」にアクセントを置いて「オーヤマ」と発音していたために、「大山駅」と誤解されたせいか、「オヤマァ」という新しい放送に差し替えられていました。(他にも恵比寿駅など)

さて、タイトルの継ぎはぎ放送についてですが、これまでに導入された車両の自動放送で、継ぎはぎがあるという違和感はなかったのですが、中央快速線だけはなぜか、
「this is a chuoline(不自然な間)rapid service」
と、不自然な感覚が・・・・
これは、間に、特別快速の「specoal」を挟むためのものかと、特別快速で収録しなおしても、やはり
「this is a chuoline(不自然な間)special rapid service」
という感覚が(汗
常磐線の特別快速の際は、こんな間隔を聞き取れなかったのに、一体この差はなんなのだろうか(汗
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